子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

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今までに投稿されたアイテム

今までにみなさんから投稿していただいた夢の病院アイテムです。
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2010.7.14
3つのアイテムが採用されました! NEW
  • No.227

    change room

    じぶんのすきなものやひとに変身できるへや。
    素敵だとおもう。
    動物でもヒーローでもいいんだ。
    なりきって楽しんだり強くなったりできるんじゃないかな。
    こどもってそういうのすきやん。
    おとなもだけどね。

    einさん(20代・男性)2010年09月27日

  • No.225

    ママコール

    どんなモノより子供を癒してあげられるのは「ママ」以外にないでしょう。
    けれど、ずっとそばにいてあげることが出来ない・・・。
    もし、急に寂しくなった時、ママの声だけでも聞けたら子供はきっとちょっとは元気になれるはず。
    そこで、ボタンをひとつ押せばママにつながる「ママコール」。電話番号を覚えられない小さな子供でも簡単に使えるはず。もちろん通話無料です。

    t@kashiさん(30代・男性)2010年09月21日

  • No.224

    親子プレート

    ケモ後の子どもは食欲がなくなっちゃいます
    病院食も食べれてほんの数口・・・
    大人の10分の1も食べてないのに
    病院食のお金は一緒・・・
    だったら、付き添いの大人用のご飯をセットにしちゃえばどうでしょう?
    子どもには、たくさんの小さな小鉢がついてくる

    食欲のない子どもも
    お父さん、お母さんがそばで一緒に食べてくれたら
    うれしいんじゃないかなぁ

    もりしぃさん(20代・女性)2010年09月20日

  • No.223

    らくらく添い寝ベッド

    子どもは添い寝してもらうのが大好き
    でも、病院のベッドは1人で寝る用
    お母さんに添い寝してもらいますが
    本当に窮屈で、寝返りもうてません。
    大人が添い寝しても、子どもも大人もゆっくり寝れるベッドがあったらなぁと
    常々、ベッドの上で丸くなってる付き添いの方を見ると感じています。

    もりしぃさん(20代・女性)2010年09月20日

  • No.219

    リハビリ・スタンプラリー

    最近は大きな手術でも翌日からリハビリ開始。昨年入院したときに、「こんなにがんばってるんだから、廊下一往復でスタンプ1個、10個たまったらデザートにプリン!なんてどうかな?」と半ば本気で看護師さんに提案しました。小さなごほうびが次のがんばりにつながると思います。

    JUKKIさん(10代・女性)2010年08月31日

  • No.203

    おくすりん

    お茶を運ぶからくり人形みたいに、
    おくすりを持ってきてくれるロボットがいたら、飲み忘れもないし、今日は誰が持ってきてくれるのかな~?
    って楽しみになるんじゃないかなぁ。

    どうぶつでもアニメのキャラクターでも、日替わりで。

    苦手なおくすりタイムも楽しい時間に変わっちゃいそう!

    midoさん(20代・女性)2010年08月26日

  • No.202

    心地良い音の中でたべるご飯

    トイレやお風呂が近い病室に入院したときの事。

    "そんな"環境音の中で食べるご飯…。
    うーん、ごはんが毎日の楽しみなのに〜!

    という事で、
    ベッドのカーテンをしめると、環境音を消してくれて、
    森の自然音が聞こえるカーテンステレオがあるといいな!

    まるでピクニックに来ている感覚になれるようなものだと嬉しいです。

    aoさん(20代・女性)2010年08月24日

  • No.201

    王様のタンカ

    担架に乗せられて運ばれるのが、
    恥ずかしかった、入院時代。
    他の人を見下ろしながら、
    乗れることをイバれる担架があれば、
    楽しいはずだ!

    mingさん(30代・男性)2010年08月20日

  • No.200

    まるでジャングル!アニマルの車イス

    「病気」や「ケガ」の象徴である車イスがアニマルなデザインになったらきっと楽しい!

    幼いころ入院していたとき、ベッドや車イスで移動していました。病院にいる全ての人に「この子、かわいそう」という目で見られ、気分まで病人のようになっていったのを覚えています。

    そこで思いついたのが、ジャングルを探検するアニマル車イス。象さんやライオンさん、うさぎさんやシマウマさんが病院をウロウロする。子供たちに笑顔が戻り、会話も遊びも弾む。病院中がイキイキと活気に溢れ、ハッピーな気分に。

    くろ。さん(30代・女性)2010年08月17日

  • No.199

    手書きで送信出来るme-ru

    kcoさん(20代・女性)2010年08月17日

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