子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

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今までに投稿されたアイテム

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2010.7.14
3つのアイテムが採用されました! NEW
  • No.238

    蛍光灯→白熱灯

    病院と家の決定的な違い。
    それは、照明の違い。
    入院中の夜に寂しくなるのは無機質な蛍光灯のせいもある。そこで、部屋と廊下、トイレを白熱灯にしよう。
    暖かい光に包まれているだけで安心できるもの。
    例えば、入院していない大人だって、蛍光灯がさんさんとしているところで夜ご飯を食べるより、白熱灯の柔らかい光の下で夜ご飯を食べる方が良いに決まってる。
    それは、入院している子供にとってはなおさらですよね。

    やぎたいさん(20代・男性)2010年10月22日

  • No.237

    デザートになるお薬

    入院の楽しみは食事。家では食事が終わるとデザートがあるけど、こっちでは終わると大嫌いなお薬の時間。小さくて、白くて、苦くて、無機質で、何にも楽しくない。飲みたくない。
    それなら、一番楽しくないお薬を一番楽しいデザートに変えてしまえば良いのでは?
    動物クッキーのような抗生物質、杏仁豆腐のような痛み止め、チョコレートのような安定剤とか…。
    入院してなくても欲しいですね。
    個人的には、プリンのような風邪薬が欲しいですな。

    やぎたいさん(20代・男性)2010年10月22日

  • No.236

    漫画包帯

    包帯を巻いているだけで、怪我の重さを再認識してしまう。怪我の瞬間を思い出し後悔のスパイラルに陥ってしまうかもしれない。できれば、巻かれた包帯を見たくない気分になる。
    それなら、巻くのが楽しくなる、巻きたくなる包帯にすれば良いのでは?
    漫画をプリントした包帯を提案します。
    主に4コマ漫画を中心とし、見えにくい部分でも一周すれば、読めるように工夫。
    わざとご飯をこぼして、毎日交換する人が増えるかもしれませんね。

    やぎたいさん(20代・男性)2010年10月22日

  • No.235

    痛くない点滴

    点滴の針を刺されるのは誰でも痛いこと。
    子供や血管の細い人ほど何度も何度も刺されてアザだらけ、なんてことも。
    どんな人にでも、一発で点滴の針を痛みなく入れてくれるロボットがあるといいな。

    あっちゃんさん(20代・女性)2010年10月14日

  • No.234

    びょういんキャンプ場

    大きなワンフロアの病棟のなかで、めいめいが、好きな区画を選んで、家族と過ごしたりお見舞いのお友達も呼べるテントやティピーを構えたりできるといいのに。バンガローでもいいかも。同じ狭い空間でも、気分もリラックス度も全然ちがう筈。

    スノーホワイトさん(30代・女性)2010年10月11日

  • No.233

    無重力の病院

    身体に負担を掛けずに、自由に移動することができる。宙返りだって簡単に!遊びが広がると元気の素になる。

    しもこさん(30代・女性)2010年10月08日

  • No.232

    病院の三河屋さん

    病院に売店はあるけれど、商品の数や種類はスーパーやドラッグストアには負けてしまうでしょう。
    入院中の子どもや付き添う家族は食品や日用品、文房具などなど、、、たくさんの物を必要としていると思います。
    けれど、安静度を守らなければいけない子どももいれば、付き添いの家族だって子どもの元を離れてゆっくり買い物するのも難しいのでは?
    そんな時、カタログなどを見ながら欲しい物を病室まで届けてくれる、サザエさんの三河屋さんのような人がいたら、入院生活もちょっとだけ充実してくれるのではないでしょうか?

    なっちゃんさん(20代・女性)2010年10月07日

  • No.230

    いい香りがする部屋と廊下(もしくは、いい香りのする消毒液)

     病院に入った瞬間、「うっ」と気の滅入るあの消毒液のにおい。

     具合が悪くて来たはずなのに、診察してもらう前にもっと病状が悪化しそうなあの「におい」を病院から取り除きたいのです。
     病院中が「いい香り」に包まれれば、患者さんだけでなく、お見舞いに訪れた家族や知人、友人も心からくつろげることでしょう。
     病室、廊下、診察室、手術室、トイレ……、できれば病院中すべてが「いい香り」で満たされればいいなと思います。

    wataruさん(30代・男性)2010年10月04日

  • No.229

    家族が泊まれる部屋

    小さい頃、心臓病で入院していた友人は「ママと一緒だったから、独占できて嬉しかったから、ちっともつらくなかった」と話していました。
    自分も入院しましたが、幼い子供は病棟に入ってはいけなかったり、ずいぶん規制が多いのです。でも、病人が一番落ち着くのは、家族の中にいるとき。週末だけでも家族で泊まれると、一週間の治療をがんばって生き抜く目標もできます。
    居心地のよい家族宿泊部屋がほしい。

    ももさん(40代・女性)2010年09月29日

  • No.228

    どこでもマド

    天井に窓があって、鳥になったり、魚になったり、リスになったりしてどこにでも行けたらちょっと楽しいなあ

    私は入院中暇で天井のシミを数えたりしていました。
    外に行きたいけど行けない。日に日にイライラしてました。

    天井にモニターを設置して、空の映像や海中の映像、山の映像が流れたら、少しはストレスがなくなるのではないでしょうか。

    A.Oさん(20代・女性)2010年09月29日

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