子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

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今までに投稿されたアイテム

今までにみなさんから投稿していただいた夢の病院アイテムです。
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2010.7.14
3つのアイテムが採用されました! NEW
  • No.252

    木のベッド

    もうすでにどこかの病院で設置されていると思いますが、
    子供の寝るベッドは、木製がいいなと・・・。

    けやんさん(30代・女性)2011年01月18日

  • No.251

    小型プラネタリウム

    子供の頃は、どうしてお月様がついてくるのか、星がたくさん空にあるのか、不思議でたまりませんでした。
    空を見るのがとても好きだったのです。
    だから、空を見るのが好きな子が、お空をいつでも見られるように。
    お部屋に設置してあって、スイッチを押せば、そこはいつでも満点空の中。

    keyanさん(30代・女性)2011年01月18日

  • No.250

    ふかふかの絨毯

    病院の床はなんかつめたい感じがして
    寂しくなるから。おうちみたいな絨毯だったらいいなぁと
    思いました。

    ぼんぬさん(30代・女性)2011年01月15日

  • No.249

    優しく開くカーテン

    カーテンを開け閉めする時の「シャーッ」って音がとても無機質で、怖さというか、プレッシャーのようなものを感じると思います。

    無音で開くか、なにか音楽や優しい音がするようなカーテンとカーテンレールがあればいいなと思って応募します。

    Genkiさん(30代・男性)2010年12月06日

  • No.248

    見えない目薬用容器又は点眼用補助具

    目薬容器の肩に指標を書き、
    その指標を注視する事で点眼薬滴下口が盲点により見えなくなり、
    反射的に目蓋を閉じて点眼に失敗する事を防ぐ。

    入院中に看護士が患者に点眼介助していて、
    いつも患者が反射的に目蓋を閉じてしまい、
    点眼に失敗しているのを見て考えました。

    Crokumaさん(40代・男性)2010年11月23日

  • No.247

    おともだち学校

    一人や、親子だけで病気とたたかうのは、本当に難しいことだと思います。いくら病院が快適だったとしても。
    おともだちと野山で駆け回った後、楽しすぎて、帰り道が寂しくなる。そんな心底楽しい経験、笑顔を作り出せる学校を、病院内に作ってみたい。

    yukinakaさん(20代・男性)2010年11月20日

  • No.243

    毎日届くお手紙サービス

    入院中に一番嬉しいこと。
    それは、誰かが見舞いに来てくれたり、手紙をくれたりすること。
    今回はベッド毎にポストを設置し、手紙を届けてくれるサービスを提案します。
    家族や友人が、専用アドレスにメールを送ると、それを手紙として出力し、自分のベッドのポストに届けてくれるもの。
    万が一、毎日届かなかった場合は有名人の名言などを手紙風にアレンジして届けてくれる。
    筆跡を登録しておけば、その筆跡で出力してくれる。
    入院以外でも、記念日などに使えそうですね。

    やぎたいさん(20代・男性)2010年10月23日

  • No.242

    寝返りOKなバンド型点滴

    点滴を打ちながら、寝るのはとてもつらい。
    うかつに針に触れたのならズレて痛むし、手の位置を考えながら寝ないといけないので気になって熟睡できない。
    それもこれも、針がむき出しで、チューブが通っているから。
    それなら、針がズレないように、そしてチューブをなくしてしまえば良い。
    それがリストバンド型点滴。
    針はバンドの内側にあり、ズレにくくなっており、チューブはなく一晩分の薬がバンドの中に入っている。
    バンドはやわらかく、クッション性に優れ、触り心地が良く、寝返りを打っても衝撃を吸収。安心して寝られます。
    バンドの容量を増やせば、昼間にも着用可能。
    気持ちを沈ませる台車を押すこともなくなりそうですね。

    やぎたいさん(20代・男性)2010年10月23日

  • No.240

    ペットと一緒に泊まれる部屋

    家族は泊まれるのにペットはNG。
    「?」
    ペットだって、大事な家族の一員。
    ペットを家族として認めて、衛生面や周りへの影響を考慮した部屋。
    この部屋に彼ら(ペット)がいることで、癒しや気持ちに余裕も生まれ、つらい入院生活を少しでも楽しいものにしてくれるでしょう。

    やぎたいさん(20代・男性)2010年10月23日

  • No.239

    裸足で歩けるフローリングの床

    部屋でちょっと移動するとき、トイレに行くとき、売店に行くとき、スリッパでパタパタと冷たい床を歩く…。
    うかつにスリッパをはかずにベッドから降りてしまうと、温度とは違う無機質な冷たさが伝わってくる。
    それだけで気分も沈んでしまいます。
    家と同じように温かみのあるフローリングなら、入院中のストレスも軽減されることが期待できます。
    床暖房が入れば、もっと良いでしょうね。

    やぎたいさん(20代・男性)2010年10月22日

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