子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

みなさんの夢のアイテムを募集しています。

あなたが考える
夢の病院アイテム募集中。
いただいたアイデアから、
ショッピングアイテムが
どんどん増えていきます。

応募する

今までに投稿されたアイテム

今までにみなさんから投稿していただいた夢の病院アイテムです。
採用されたアイテムには採用マークが表示されます。

  • No.185

    イヤホンになる枕(骨伝導で)

    入院生活で、テレビをみたり音楽をきいたり、音を聞く時間は長いけれど、大部屋で音を出すと迷惑になります。
    そのためにつけるイヤホン。でも長時間つけると耳が痛くなりそう。だから、何もつけてないのに聞こえる枕を、骨伝導のしくみで作れたらいいなぁと思います。

    のんなさん(20代・女性)2010年02月20日

  • No.184

    パジャマにみえないパジャマ

    やっぱオシャレしたい年頃の子もいるはず!

    万年パジャマらしいパジャマじゃ嫌だと思います・・・。



    学生には制服っぽいパジャマとか、ジーパンぽいスウェットとか・・・。

    最近の被服の技術があれば容易なはず!

    モンチさん(30代・男性)2010年02月18日

  • No.183

    親と入れるお風呂

    肌と肌が触れ合う瞬間、言葉なんて必要のない分かち合いの時間が流れていると思うからです。

    ともに苦しみ悩み、そして小さな成長や発見を感じるには、とても大切な時間だと俺は感じています。

    モンチさん(30代・男性)2010年02月18日

  • No.182

    散歩できる森

    コンクリートジャングルではなく、本物の木の中を散歩したい。自然と触れ合いたい。

    mamuさん(30代・男性)2010年02月17日

  • No.181

    紙芝居てれびくん

    てれびなのに紙芝居を読んでくれる。もちろん紙芝居をめくってくれる。たまに気分が乗ると落語をはなしてくれたりもする。でもふだんはこちらの気分に合う物語を読んでくれる。絵を描くとストーリーをつけてくれる。ちなみにテレビは映らない。紙芝居てれびくん。
    退院するときは一緒についてきたりもする。

    TOMOtさん(30代・男性)2010年02月16日

  • No.179

    カラオケ

    私は歌うことがとても好き
    どんどん元気になっていく
    そういえば
    小さい頃入院してた時からそうだった気がする
    でも病院で大きな声を出すと先生に怒られていた

    一人で歌うもよし
    先生と歌うもよし
    お母さんと歌うもよし

    それを披露する会を開いてくれたらもっとうれしかったかもなー

    ルパカさん(20代・女性)2010年02月16日

  • No.178

    好きな本を貸してくれる図書館

    私は読みたいなーと思う本が図書館にないときは、他の図書館から取り寄せてもらったり、リクエストして買ってもらったりします。

    そこで病院に大きな図書館を作ることは大変だと思いましたが、他の大きな図書館から本を借りてくる窓口になるような小さな図書館が病院にあればいいのにと思いました。

    ツナサラダさん(20代・女性)2010年02月12日

  • No.177

    付き添いのママと一緒に昼寝のできてしまうソファー

    ベッドは柵を上げておかないといけないし、
    ママは檻みたいな柵の外にいる。
    本当は一緒に座りたいな、
    ちょっとお昼寝できたらあったかいな。
    ママも私も幸せになれると思う。

    二丁目小町さん(40代・女性)2010年02月11日

  • No.176

    どこでも車いす

    がんの痛みが激しくなると、歩くのがつらくなる。
    車いすにのって、病棟をぐるぐるするのが唯一の外の世界。
    もしそれが、想像した世界にどこでも行ける車いすだったらいいのになぁ。

    amerimaさん(20代・女性)2010年02月10日

  • No.175

    Starbucks。

    病院の中にStarbucksがあったら、こわい手術も憂鬱な入院も、ちょっと明るくがんばれる。

    Pua Laniさん(30代・女性)2010年01月30日

現在の寄付総額

4214万
2454円

2010.07.27に
4000円を追加いたしました。
※寄付総額は累計です。
 総額は1週間ごとに
 更新いたします。

あなたのカート

合計

0円

ショッピングアイテムをクリックし「寄付カートに追加」をクリックするとここに金額が表示されます

カートを見る

クレジットカード(Visa・MasterCard)以外での寄付はこちらから