子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

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アイテム医療アイテム

寝相の問題だけでは、済まされません。
症状によっては、ベッド柵に頭をぶつけることで、
命に関わることだってあるのです。
子どもが安心して眠れるベッドがあれば、
介護する親だって、ゆっくり眠れます。

発案者の声

  • 骨髄移植時、ベッド柵に
    頭をぶつけても大丈夫なようにするよう
    看護師さんから指示がありました。
    子ども用のお風呂マットがちょうど良かったので、
    数枚買い込み、ベッド柵に縛り付けました。
    そうすると、ベッドの中が見えなくなり、
    かえって危険になりました
  • 小児がんの子どもたちは、
    化学療法の副作用で血小板という、
    かさぶたの役割をする血液の一部が減少します。
    つまり、出血しやすい状態になります。
    とくに頭蓋内出血は命に関わります。
    だから頭をうったり、おなかをうったりしないように
    注意しなければなりません。
    しかし、1歳くらいの子どもが、
    柵に閉じ込められたベッドで
    安静にしているはずがありません。
    暴れ回って、柵をがんがん叩いたり、
    ダダをこねて頭をうつこともあります

お値段

4000円

口

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4214万
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2010.07.27に
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