子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

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アイテム医療アイテム

医療者は、白衣を着ないといけないのでしょうか?
大人にとっては、あたり前のことでも
子どもたちには、必要以上のプレッシャーを
与えてしまっているのかも。
もしかしたら、色や柄を変えるだけで、
子どもたちの笑顔が増えるかもしれません。

発案者の声

  • 白衣を見るだけで、
    なぜかそこに壁があるような気になりました。
    私服になったときの先生や看護師さんを見ると
    「同じ人間だ~」と安心したことを思い出します
  • 白衣高血圧
    (白衣をみただけで血圧があがること)
    という言葉があるように、
    白衣は他人に圧迫感を与えます。
    大人相手であれば、
    安心感が生まれるかも知れませんが、
    子どもには、ただのとっつきにくい人になります。
    『医師は偉い人だから言うとおりにしなさい』
    という、古い考え方の象徴だと思います
  • 白くないとダメなのでしょうか?

お値段

2000円

口

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