子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

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家族や友人と離ればなれで暮らす
子どもたちは、病気だけでなく、
人知れず孤独と闘っています。
話さなくても、姿が見えるだけでいい。
テレビ電話は、そんな子どもたちの
夢を叶えるライフライン。
早い段階での導入が望まれます。

発案者の声

  • 友人の子どもが入院中、
    一日中ずっとスカイプでつないでいた時のことです。
    お父さんが嘔吐下痢で病室に来ることが
    出来なかったからスカイプになったそうなのですが、
    画面の向こうの自宅にいるお父さんが、
    頻繁にトイレに行く様子を見て
    『またトイレ行ったわ~』『あ~出てきたわ~』
    『だいじょうぶ~?』と、
    家では当たり前の出来事を
    画面を通して共有できることで、
    家族に安心感が生まれるというところに
    『納得!テレビ電話!』と思いました
  • お話ししなくても、
    様子を見ているだけでいいのが、テレビ電話ですよね
  • 付き添いしている方も、
    個室の場合だと何かとひとりにする場面が多く
    (給食の食器を返しに行ったり、尿を捨てに行く時、
    1階に買物に行く時など)、
    そんな時スカイプはめちゃくちゃ役立ちました。
    画面を通して、そこにいるだけで
    (途中から直接話はせず息子は他のことであそび、
    主人はパソコンで仕事をしていました)
    『孤独』をすごく和らげてくれます
  • お見舞いに来られると
    しんどいときもあります。
    その点、テレビ電話ならこちらがしんどくて、
    見られたくないときは画面を切れるのも、
    いいところだと思います

お値段

1万0000円

口

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