子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

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アイテム建物アイテム

ベッドがそのスペースの大半を占める病室。
たたでさえ、狭いうえに床が汚くては、
のんびり過ごすこともままなりません。
理想は、家のように寝転べる床。
そんなあたり前の環境が、今の病室にはないのです。

発案者の声

  • 子どもを膝の上に乗せてテレビを見る。
    横に並んで座る。そんな当たり前のことは、
    少し広い場所がないと難しいです。
    狭いベッドの上に私も乗って、
    膝に子どもを乗せたりしていましたが、
    そのスキンシップだけで何だか楽しい気分になりました。
    主に付き添っている母親は、少しは強引さも覚えつつ、
    そんな病院生活にも慣れますが、
    父親は子どものベッドに乗るほどリラックスできません。
    なので、子どもとのスキンシップは極端に減ると思います
  • ベッドから降りると、
    そこは子どもにとって『不潔な場所』となり、
    点滴のルートが床につかないか気にしながら動きます。
    面会者は外靴で来ることもあり、
    ベッドを降りると『外』のように行動しないといけません

お値段

6000円

口

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